No.42

10月20日 by ヤマトミ

 

仕上げ組みを待つのみです。

入り口出口

10月19日 by ヤマトミ

 

組場から外を見ると遠くに赤く染まったもみじが見えました。

秋の深まりを感じますね

 

本日大掃除

10月16日 by ヤマトミ

木地場長もホコリまみれです。

 

 

Uチェア

10月9日 by ヤマトミ

続々と出荷中です。

ワークショップ

10月7日 by 松岡拓哉

本日は約9ヶ月ぶりのワークショップ。

デザイナーの小泉誠さん、エーランチの星名さんと長田さん、こいずみ道具店の大柴さんが来社されました。

今回から小泉さんの新たな試作がスタート。

担当は木取から木地加工までマルチにこなす山富さんです。

見た目、座り心地ともに今までの宮崎椅子にない新たな椅子が生まれそうな予感がします。

今後の進展にご期待ください。

CONFORTに掲載

10月2日 by ヤマトミ

 

雑誌「CONFORT」の30周年記念号にて宮崎椅子の製品が掲載されました。

とても興味深い内容となっておりますので書店でお見かけの際は是非ご覧頂けたらと思います。

 

素材に帰ろう、と言う事で木取り場の材料の上からお伝えしました。

月見

10月1日 by 松岡拓哉

本日は中秋の名月。

外は月が綺麗ですが、工場内にも月(LUNA)が並んでおりました。

”GANBA”

9月25日 by ヤマトミ

すいません、正確には”GAMBA”です。製品見本は作り直しました。

ご注文の際はお気をつけ下さいませ

bon stool

9月24日 by ヤマトミ

座面がフラットなので、ふとしたちょい置きに便利です。

 

No42

9月23日 by ヤマトミ

いつもニコニコいい笑顔

革の裁断

9月18日 by 松岡拓哉

縫製場の大きな作業台一面に広げられた一枚の革。

歩留まりを考慮しながら無駄なく型を配置、裁断していきます。

9月17日 by ヤマトミ

今ではほとんどの製品に押されている焼印

同じように押しても濃くなったり薄くなったり

同じように押せない焼印は、同じ木目のない材料に似ていますね。

1つとして同じ物がなく、どの製品もそれぞれの味がある。

 

ふと床に寝転がって椅子の裏を見たとき、また新しい味に出会えるかも知れませんね。

 

 

comma

9月16日 by ヤマトミ

徳島の方言で小さいを意味するコンマさん。

小さいながらも、大きいホゾと広い胴付きで、強度は小さくないようです。

 

本日の組立場

9月14日 by 松岡拓哉

組立場ではUNI-Seniorの座枠組みが進行中。

前後左右の貫を角材のうちに隅木で繋ぎ合わせていきます。

この後、CNCによる加工で丸みのある優しい形状に仕上がります。

確認

8月26日 by 松岡拓哉

出荷場ではhozukiテーブルの検品・梱包作業が続いております。

テーブルなどのノックダウン式の製品は梱包前に一度仮組みをして問題なく組立が行えるか、ガタつきがないかを確認。

その後、もう一度分解してから梱包作業に移ります。

手間のかかる作業ではありますが、1つ1つ念入りに確認することで安心して製品を送り出せます。

研磨

8月25日 by 松岡拓哉

本日は組立場スタッフ総出でNo.42の研磨作業。

肘と後脚の接合部分を研磨して、段差がなくなるように形を整えていきます。

しずかな夏

8月8日 by ヤマトミ

今年は例年にない夏となっております、徳島はでは阿波おどりも中止となってしまいました。

本来今頃の季節になると阿波おどりの練習で鐘の音が聞こえて来るのですが、それもなく寂しい限りです。

みなさま、体調は崩されておられませんか。

宮崎椅子製作所のお盆の日程は9日から16日までお盆休みとさせていただき

出荷等を含む通常業務を停止させていただきますのでご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

それではみなさま、よい休暇をお過ごしくださいませ

まなざし

8月6日 by ヤマトミ

 

真剣な眼差しは糸と布に向けられ宮崎椅子の製品に仕上がっていきます。

椅子と箱と出荷

8月5日 by ヤマトミ

 

出荷場は今日も賑わっています

BAR

8月4日 by ヤマトミ

 

繋がる曲面・・・

 

ときどき顔