休憩所

12月14日 by 松岡拓哉

時折、ショールーム前の通路に顔を出す新作たち。

スタッフが休憩がてら外観や座り心地を確認できる場にもなっています。

U

12月12日 by 宮崎悠輔

UUの上のUの組み立て。

いつも通り素早い現場の組場です。

張場にて

12月12日 by 松岡拓哉

押し寄せるno.42

組場にて

12月12日 by 松岡拓哉

押し寄せるno.42

はてなの部材

12月11日 by 宮崎悠輔

一見なにを積み上げているのか、はてなが浮かぶこの部材。

正解はクランプチェアの背もたれ。

答えを聞いても消えないはてな。

工程を追うごとに姿を現します。

ころ

12月11日 by 松岡拓哉

ブログ隊長こと宮崎(ゆ)が何やらころころと転がしながら加工中。

何かと思って近づいてみると、K sofaの車輪でした。

後脚の先に付いたこの車輪のおかげで重たいソファもスイスイ~っと動かせます。

報告会

12月10日 by 松岡拓哉

今年最後のワークショップはIFFT2017の報告会。

8年ぶりの出展はとても貴重な刺激があり、その後の会議も有意義なものとなりました。

脚の研磨

12月9日 by 宮崎悠輔

hozukiテーブルの脚。

ゆるやかなふくらみを崩さぬよう、研磨作業を進めます。

下段はサンドペーパー#150番が済み。

azuki

12月8日 by 宮崎悠輔

最もうすいazuki笠木。

他にはない接合が強度の要。

最小限の部材で構成されたこの椅子には軽さと独特の緊張感があります。

GINA

12月7日 by 宮崎悠輔

GINAが完成しております。

立体成型合板の張りが魅力的な椅子。

しかし現場で見慣れているGINAの完成形といえばこの姿だったり。

隅木の積木

12月6日 by 宮崎悠輔

形と大きさからか隅木はきれいに並ぶことが多いです。

数がわかりやすく、崩れにくくて、場所も取らないので必然的なのですね。

堂々と

12月5日 by 松岡拓哉

オーストラリアの書籍The Apartment Houseにhataを発見。

徳島の田舎産まれですが、高層ビルを背景に表紙を飾っています。

都会でも堂々とした佇まいにとても誇らしく思います。

組場出張

12月4日 by 宮崎悠輔

組場作業が木地場に出張してくることがあります。

それは座枠に抜け止めのかんぬきを打ち込む作業のとき。

このかんぬき、座を取り付けると見えなくなります。

まさに縁の下の力持ちですね。

組場にて

12月1日 by 宮崎悠輔

本日より12月。

寒さも本格的になってきました。

師走ということも相まってか、いつもより素早い気がする組場長でした。

張りの伝達

11月30日 by 宮崎悠輔

張場ではISソファの張りと引き継ぎが同時に進行中。

基準となる張り具合の大切な伝達作業。

左の彼、古川くんはIFFTで出揃った新作の張りも担う頼れる若手です。

ペーパナイフ

11月29日 by 松岡拓哉

その名の通りシャープな肘ですが、触れると優しく木の温もりを感じます。

ド◯えもん

11月28日 by 松岡拓哉

Pocketの本体組み。

組手スタッフの服にはポケットがよく似合いそう。

本日の張り場

11月27日 by 松岡拓哉

若手2人がISラウンジとにらめっこ。

意見交換でより高い品質を目指します。

10人30脚完走

11月23日 by 松岡拓哉

8年ぶりの参加となったIFFTでの展示会も無事に完走。

お忙しい中ご来場いただき、誠にありがとうございました。

残すところ1ヶ月余りとなった2017年もスタッフ一丸となって全力で走り抜けたいと思います!

続く10人30脚

11月21日 by 松岡拓哉

展示会二日目。

デザイナーのホルヘさんとStudio-Bang-doのバンドゥーさんがお越しくださいました。

新作について開発担当の小石との打合せ後、丁寧に解説していただけて、とてもラッキーな一日でした。