木取場にて

11月20日 by 宮崎悠輔

木取り場ではLUNAの脚になる材料の準備が進んでおります。

晩秋とカマキリ

11月19日 by 宮崎悠輔

秋も深まり朝晩は冷えますね。

ショールーム前にはカマキリが静かにぶらさがっていました。

木地研磨

11月18日 by 宮崎悠輔

形を崩さぬよう慎重且つ手早く木地研磨が進みます。

背から

11月16日 by 宮崎悠輔

形に成りはじめた背となる部材たち。

C chairの製作が始まっております。

木取場にて

11月15日 by 宮崎悠輔

荒々しさの残る板材。

これから仕上がる椅子の部材が内包されていることを想像すると製作が楽しみになります。

HAKU

11月14日 by 宮崎悠輔

手早く仕上がっていくフレーム。

その日のうちに組み上がりました。

HAKUが完成を迎えております。

11月13日 by 松岡拓哉

UUの機械加工が進行中。

貫などのシンプルな部材は加工が済んだものから次々に研磨して仕上げていきます。

木地場にて

11月12日 by 宮崎悠輔

肌寒くなりはじめ陽射しが温かく感じる今日この頃。

続々とDC09笠木の加工が進んでおります。

組み場にて

11月11日 by 宮崎悠輔

No42、肘と後脚の組み立て。

脚カットの列

11月9日 by 宮崎悠輔

横切盤付近はしばしば脚カットを待つ椅子の列ができます。

この日も椅子たちは手早く脚先を切り揃えてもらい張り場へと帰っていきました。

木地場にて

11月8日 by 宮崎悠輔

HANDYの木地研磨を総員で進めております。

木地場にて

10月31日 by 宮崎悠輔

TRIのフレーム加工が済み、座板の加工に取り掛かっております。

このあとに続く組立てでは平面のパーツから構造的な立体が姿を現します。

TRIのフレーム

10月29日 by 宮崎悠輔

TRIの加工が進行中。

フレームの面形状には三次元の変化を加えています。

この変化が十分な強度を保ちながらもすっきりと軽快な印象を作り出しています。

今年も木地亀

10月28日 by 宮崎悠輔

ここ数年、年に一度のペースで木地場にが出現しています。

今年はもう現れないのかと諦めかけていました。

しかし本日、ジャンボサイズの亀を発見。

本当にどこから入ってくるのか。

正直もう来ないでほしいなと思いながら逃がしてあげるのでした。

フィンガージョイントから

10月25日 by 宮崎悠輔

フィンガージョイントの加工が施され積み上がっていく部材。

TRIの製作がはじまっております。

組み場にて

10月24日 by 宮崎悠輔

DC10に囲まれて木栓を打ち込む。

完成まで間もなくです。

木地場にて

10月23日 by 宮崎悠輔

形状の変化に沿ってフレームの研磨が進む。

KAKInoISUが完成に向かっております。

TRIの出荷

10月20日 by 宮崎悠輔

都内の店舗に向けてTRIの出荷準備が進む。

これにて初回生産の出荷が完了です。

そして同時に始まる新たな生産。

製作の様子を随時お伝えして参ります。

LIBERO

10月19日 by 宮崎悠輔

完成を迎えたLIBERO。

背当たりの良さと美しい立ち姿の印象を支える笠木・背板・後貫。

三位一体の収まりにもご注目ください。

木取り場にて

10月18日 by 宮崎悠輔

カットした板材に手早く墨をつけていく木取りの第一段階。

次の工程での割り方と数量が瞬時に決まっていきます。