バックナンバー 2026年1月

仕事帰りに

2026年1月31日 by hirata-

ある日の仕事終わり、

正門を出ると空にはくっきりとした三日月。

 

スタッフルームの

2026年1月30日 by hirata-

このブラインドがお気に入りです。 

 

天板

2026年1月29日 by hirata-

テーブル天板の制作を進めています。

クロスカットリップソー手押しモルダーを駆使。

木目と色や木裏表を見ながら

板はぎプレスで圧着していく。

     

大掛かりな作業で大変ですが

木取り場スタッフが奮闘中であります。

 

帯鋸

2026年1月28日 by hirata-

DC09の肘笠木。

この段階でも目利きといいますか、

気を付けるポイントは多いです。

 

パーツを板材からどう切り取るか 

木目や色はどうか 

歩留まりはどうか

 

色々と仕上がりに影響してくるし

帯鋸作業は気が抜けません。

  

 

ORI仕上げ組

2026年1月27日 by hirata-

   

  

ORIスツールの仕上げ組み後

重ねられるのは作り手にとっても便利です。

   

なめらかさ

2026年1月26日 by hirata-

なめらかで複雑な形状のBAR

どの箇所も美しい曲線があります。

 

 

落ち着き感

2026年1月25日 by hirata-

「ニィちゃん また撮りにきたんかい?」

 

犬の成長スピードは早いもんで

青年みたいになりましたね。

それにしても小太郎の面影があるような。

  

工房風景

2026年1月24日 by hirata-

曲げ木に使う蒸気

焼却炉から送られてきます。

 

繋ぎの穴あけ

2026年1月23日 by hirata-

Aスツール座枠の繋ぎボーリング。

正確で手早い。

慣れたものですね。

 

天板

2026年1月22日 by hirata-

テーブル天板。

木取り場にて、慎重に加工中

木目をよく観察しながら。

 

脚カット

2026年1月21日 by hirata-

ヤマトミさん、木地場にて脚カット作業中です。

 

籐張り

2026年1月20日 by hirata-

メッシュ布張りと比べても

更に手間をかけているDC10の籐張り仕様。

  

仕上がりは一層特別な雰囲気が漂います。

  

ベテランの日々の仕事は

2026年1月19日 by hirata-

黙々と研磨されるサトウさん。

一日の仕事時間で無駄がありません。

話す会話は最低限、手を止める瞬間がない、

常に工程を把握しているので優先順位や段取りに

隙がありません。

 

叫び

2026年1月18日 by hirata-

ゲージから出せー!早く散歩させろー!

もしくは、

遊ぼーー!

  

動物と会話が出来るのはフィクションの世界だけですが

なんとなく気持ちが伝わってくるような、、、

コジロの叫び。

 

工房風景

2026年1月17日 by hirata-

季節と時間帯で表情が変わる格子であります。

庭の樹木が影を落として

まるで芸術画のようにも感じる今日この頃。

 

積み上がる部材

2026年1月16日 by hirata-

この前モルダーを通した角材です。

 

背飾り

2026年1月15日 by hirata-

Paper Knife sofa背飾り部材

  

組み待ちの部材

2026年1月14日 by hirata-

  

No.42

2026年1月13日 by hirata-

組み立て中のNo.42 chair フレーム。

あとは隅木を一気に取り付けていく。

 

ある程度まとまった数で作ると効率がいい。

それにしても

木部で溢れた組み場は 迫力がありますね。

  

何度みても美しい肘のカタチ。

 

工房風景

2026年1月12日 by hirata-

ショールームの扉。

木製ドアは趣がありますね。