作業台一面に広げられた大きな革と格闘中の逢坂さん。
革のキズやシワなどのある箇所を注意深く確認し、それを避けながら型紙をレイアウトしていきます。
それから裁断を経て、張り場の私達へと作業が引き継がれるのです。
明日も丁寧な仕事には丁寧な仕事で応えたいと思います。
2015年12月17日20:15 by 松岡拓哉
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宮崎椅子製作所の工場スタッフが日々感じたことを書いていきます。