前脚の曲げ

2月10日 by hirata-

曲げ場では

fufuの特徴的な肘前脚の曲木をしている最中です。

木材の状態(含水率や割れにくさ)を観察するのはもちろん、

真空窯の調子によっても曲げ加減が大きく揺さぶられるという

なかなか難しい曲げ作業になります。 

  

 

Ⅾチェア

2月9日 by hirata-

高周波プレスにてDチェアのフレーム組み。

シンプルな組み立てに見えますが、

しっかりと胴付き面を付けるのが意外と大変。

フィンガー盤での精度が大きく影響してきます。

  

 

アザラシ?

2月8日 by hirata-

耳が隠れてる。顔がアザラシみたいにも見えなくもない。

最近忙しくて一緒に遊べておりません。

なのでコジローの写真も撮れていない。。。

コジローファンのためにもそのうち撮ろうと思います。

   

板座の山

2月7日 by hirata-

板座を張り合わせ中です。

 

進む木取り

2月6日 by hirata-

写真の彼が黙々と木取り場にて奮闘中。 

気が付けば、モルダー済みのパレットで溢れてきました。

木地場はカット帯鋸を進めなければ。

 

ワークショップその3

2月5日 by hirata-

次回は4月ですね。

 

ワークショップその2

2月4日 by hirata-

エーランチさんは展示会の打ち合わせや

製品写真の撮影でお忙しそうでした。

 

ワークショップ

2月3日 by hirata-

試作を見つめる2人。表情は真剣そのもの。

というわけで今回のワークショップも  

新作椅子の開発に取り組んでおります。

  

型書き

2月2日 by hirata-

   

2月スタート

2月1日 by hirata-

本日より2月がスタート。

 

たまには徳島の風景でも。

山川海が揃っていて、自然豊かな都道府県であります。

  

仕事帰りに

1月31日 by hirata-

ある日の仕事終わり、

正門を出ると空にはくっきりとした三日月。

 

スタッフルームの

1月30日 by hirata-

このブラインドがお気に入りです。 

 

天板

1月29日 by hirata-

テーブル天板の制作を進めています。

クロスカットリップソー手押しモルダーを駆使。

木目と色や木裏表を見ながら

板はぎプレスで圧着していく。

     

大掛かりな作業で大変ですが

木取り場スタッフが奮闘中であります。

 

帯鋸

1月28日 by hirata-

DC09の肘笠木。

この段階でも目利きといいますか、

気を付けるポイントは多いです。

 

パーツを板材からどう切り取るか 

木目や色はどうか 

歩留まりはどうか

 

色々と仕上がりに影響してくるし

帯鋸作業は気が抜けません。

  

 

ORI仕上げ組

1月27日 by hirata-

   

  

ORIスツールの仕上げ組み後

重ねられるのは作り手にとっても便利です。

   

なめらかさ

1月26日 by hirata-

なめらかで複雑な形状のBAR

どの箇所も美しい曲線があります。

 

 

落ち着き感

1月25日 by hirata-

「ニィちゃん また撮りにきたんかい?」

 

犬の成長スピードは早いもんで

青年みたいになりましたね。

それにしても小太郎の面影があるような。

  

工房風景

1月24日 by hirata-

曲げ木に使う蒸気

焼却炉から送られてきます。

 

繋ぎの穴あけ

1月23日 by hirata-

Aスツール座枠の繋ぎボーリング。

正確で手早い。

慣れたものですね。

 

天板

1月22日 by hirata-

テーブル天板。

木取り場にて、慎重に加工中

木目をよく観察しながら。