仕上げ組み

本日はUNI-Masterの仕上げ組み。

繊細な接合部に気を使いながら組み進められています。

  

 

貫と脚の納まり、肘接合、笠木と脚の接合。

それぞれうまく出来ているか見ながら。

組み立ては常に気を作業です。

  

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